若狭宇宙鯖缶‼ 宇宙に行った味‼

宇宙食のサバ缶が地球でも‼(^^)/

2020年国際宇宙ステーションで、
野口聡一宇宙飛行士が食べて話題になった、
若狭高校の宇宙食サバ缶が地球で
より身近に食べられるようになって登場‼(^^)/

宇宙食鯖缶は小浜水産高校と若狭高校で、
14年の長い歳月をかけて
高校生がタスキを繋いで繋いで開発されました。

「宇宙で食べてもらえるには、どうすれば…(>_<)」 生徒たちは実験と失敗を繰り返し
液にとろみをつけたり、味を濃くしたりするなど試行錯誤していきます。

そしてついにJAXA宇宙日本食として認証!


「若狭宇宙鯖缶」は、そんな宇宙食鯖缶のレシピを再現。
【宇宙に行った味‼】を、地上の方にも手に届きやすいものにしました。
ぜひ、若狭の高校生14年の、【研究の歴史】を味わってみてください!


*この商品、売上からの利益の一部は
学校に還元され、今も続いている高校生の研究の一助となる仕組みです。



販売価格
777円(税込)
購入数